ビンテージ家具とアートのショップ兼ギャラリー「COMMON UNCOMMON」が3月8日、経堂・城山通り沿いにオープン。スタイリストの山田直樹さんがインドやヨーロッパで買い付けた家具を販売。元材木店の建物を活かした広々とした空間が特徴で、価格帯はスツール1万円台から300万円超のテーブルまで幅広い。バイヤーの並木温男さんは今後も海外買い付けを継続し、商品の充実を図る方針。家具とガラス小物を組み合わせ、現代的な演出を目指す。
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ビンテージ家具とアートのショップ兼ギャラリー「COMMON UNCOMMON」が3月8日、経堂・城山通り沿いにオープン。スタイリストの山田直樹さんがインドやヨーロッパで買い付けた家具を販売。元材木店の建物を活かした広々とした空間が特徴で、価格帯はスツール1万円台から300万円超のテーブルまで幅広い。バイヤーの並木温男さんは今後も海外買い付けを継続し、商品の充実を図る方針。家具とガラス小物を組み合わせ、現代的な演出を目指す。
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